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HFMのKATANA口座って何?無制限レバと低スプレッドの注意点を初心者向けに整理
by たぬたぬ
30秒でわかる要点
- 誰向け
- HFMを使っていて、スプレッドと資金効率を重視する人
- お得度
- 低スプレッド・手数料なし・スワップフリー対象あり。ただし初回8万円移動など条件あり
- 期限
- 2036年4月22日までの長期掲載
- 参加方法
- HFMでKATANA口座を開設し、ウォレットから8万円を移動して利用開始
登録は無料・最短1分・本人確認書類不要
キャンペーン基本情報
- キャンペーン名
- HFM KATANA口座リリース
- 運営
- マネチャ / HFM
- 対象ブローカー
- HFM
- 開催期間
- 〜
- 還元率
- 口座スペック訴求
- 参加条件
- 初回にウォレットから8万円を移動
- 上限
- 無制限レバレッジ適用枠あり
- 対象ユーザー
- KATANA口座は1人1口座まで
このキャンペーンは何?
KATANA口座は、キャンペーンというよりHFMの新しい高スペック口座の紹介。低スプレッド・手数料なし・無制限レバレッジが売りだけど、初回8万円の資金移動、1人1口座、指標前後のレバレッジ制限など、初心者が見落としやすい条件がある。
初心者がまず見るポイント
たぬ的まとめ
- 「無制限レバ」は、全部の銘柄を無条件で何ロットでも無制限という意味ではない
- KATANA口座を開くには、ウォレットから8万円を移動する必要がある
- 経済指標前後や日付変更前後はレバレッジ制限が入る
- 銘柄名はUSDJPYxのように末尾にxが付く
- コピートレードには非対応
参加・確認の流れ
- マネチャ経由でHFM口座を開設、または既存HFM口座の紐付けを確認
- HFM側でKATANA口座を1つ作成
- ウォレット口座からKATANA口座へ8万円を移動
- 取引銘柄の末尾にxが付いているか確認
- 指標発表前後や日付変更前後のレバレッジ制限を確認してから取引
落とし穴
- 保有ポジション中に口座残高が8万円未満になる資金移動はできない
- 無制限レバレッジ枠を超えたロットは通常の動的レバレッジになる
- 暗号資産はスワップフリー対象外と案内されている
- レバレッジが高いほど、損切り遅れのダメージも大きくなる
参照元: マネチャ公式キャンペーンページ
いくら得するか、具体例で見る
※スプレッド・取引時間帯により実際の金額は変動。あくまで目安。
| 取引量 | 通常時 | キャンペーン中 | 差額 |
|---|---|---|---|
| 短期売買を重視 | 通常口座の条件で取引 | 0.3pipsからの低スプレッド口座を検討 | 取引コスト圧縮が狙える |
| 資金効率を重視 | 通常レバレッジ内で調整 | 指定ロット内で無制限レバレッジ枠 | 必要証拠金を抑えやすい |
こんな人におすすめ
- HFMをすでにメイン口座として使っている
- 月5ロット以上のトレード量がある
- キャンペーン期間中に集中して取引できる
逆におすすめしない人
- 取引頻度が月数回以下の人
- HFM以外のブローカーがメインの人
注意点・落とし穴
よくある質問
KATANA口座は初心者でも使うべき?
いきなりメイン口座にするより、条件を理解してから少額で試す方が無難。無制限レバレッジは便利だが、損失スピードも速くなる。
初回に必要な8万円は入金ボーナス?
ボーナスではなく、口座開設時にウォレット口座からKATANA口座へ移動する必要がある金額。追加入金には最低入金額の指定なしと案内されている。
どの銘柄でも無制限レバレッジ?
指定ロットまでは無制限レバレッジ、超過分は通常のダイナミックレバレッジになる。FX・貴金属などは5ロットまで、BTCは1ロットまでなど枠がある。
指標発表時も同じ条件で取引できる?
経済指標の5分前から15分後、日付変更前後1時間など、相場が荒れやすい時間帯はレバレッジ制限の対象になる。
マネチャ経由で何を確認すればいい?
HFM口座がマネチャに紐付いているか、KATANA口座の取引がキャッシュバック対象になるか、最新条件をマイページと公式案内で確認する。
2036年4月22日まで
無制限レバレッジと0.3pipsからの低スプレッドを受け取る
マネチャに無料登録して対象ブローカーの口座を開設すれば、 このキャンペーンの対象になる。登録は1分で完了するんよ。
マネチャに無料登録する →登録無料 ・ 本人確認書類不要 ・ 最短1分で完了


